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2012年- : 新たな将来像の具現化

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会社の歩み 製品の歩み
精密加工ツール製造の呉工場に新棟を竣工
フィリピンにサービスオフィスを新設
インテル コーポレーションからPQS賞を受賞
日本初、事業継続マネジメントシステム規格「ISO22301:2012」認証取得
2012年
リサイクル率99.5%大流量に対応したダイシングソー用純水リサイクル装置グラインダ用Siスラッジ回収・純水リサイクル装置の2機種を開発
『FTSE4Good Global Index』に10年連続で選出
2013年
多様なプロセスに一台で柔軟に対応 レーザソー「DFL7361」を開発
連結子会社株式会社テクニスコの全所有株式を譲渡
2014年
レーザソー累計出荷台数1000台突破
世界最小のフットプリント、機能向上を両立 セミオートマチックダイシングソー「DAD323」を開発
抗折強度向上型ゲッタリングDPホイール「DPEG-MZ」を開発
高負荷な条件での安定加工を実現するハブブレード「ZH14シリーズ」を開発
洗浄能力を向上させたマニュアル洗浄装置「DCS1441」を開発
最適仕様を選択できる純水リサイクル装置「DWR1722」、DWRシリーズと併用可能な切削水用添加剤「StayClean-R」を開発
桑畑工場に新棟を竣工
勤務地の自由選択制を導入
2015年
最大360 mm角ワーク対応 デュアルスピンドル・ダイシングソー「DAD3660」を開発
高輝度の垂直構造型LED製造に最適な、ディスコ独自のレーザリフトオフを開発

2015年2月、当社最大の製造拠点である桑畑工場(広島県呉市)に、新棟を竣工しました。新棟と表現しているものの、正式名称は「桑畑工場A棟Bゾーン」であり、既存のA棟と同等の規模の建屋を増築したことになります。この竣工とほぼ同時期に、工場周辺の道路の整備も進み、これまでは立ち入ることのできなかった場所から桑畑工場を望めるようになりました。呉市街地から距離のある山深い土地に忽然と姿を現す8階建ての工場の迫力は、なかなかのものです。

また、竣工翌月の3月には山陽自動車道と当社呉工場の近傍である阿賀地区を結ぶ「東広島呉自動車道」が全線開通し、桑畑工場のすぐそばにもインターチェンジが設けられました。同自動車道が開通したことで、広島空港から桑畑工場、呉工場の移動の大半に信号の無い自動車専用道路を利用できるようになりました。従業員はもちろんのこと、国内外からのお客様も頻繁に訪れる工場へのアクセスが格段に改善されたことは、当社にとっての待ちに待った朗報となりました。

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