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ダイシングソー用超小型純水リサイクル装置「DWRシリーズ」

メリット9:トラブル防止に役立つダイシングソーとの連携
DWRシリーズ導入のメリット×10
⑨ トラブル防止に役立つダイシングソーとの連携
 
ポカ除け
一般的な純水設備を使用している場合、ダイシングソーのカット中、何らかのミスで純水供給を止めてしまうと、ダイシングソーは緊急停止します。DWRシリーズを用いダイシングソーと連携している場合、カット中はDWRのSTOPボタンにロックがかかるため、間違えてボタンを押してしまっても純水供給が止まることはありません。
逆にDWR側で水質異常が発生している際は、ダイシングソーがカットを開始しないよう設定することが可能です。
ログデータの集約
DWR単体でも1ヶ月分の水質ログを表示・保存することが出来ますが、ダイシングソーと連携すればダイシングソーの動作ログと一緒に保存することが可能になります。ログを集約することで、異常発見時、早期に原因究明ができるようになります。
ダイシングソーのステータス表示
DWRのフィルタ交換等、メンテナンス作業を行う際は、接続しているダイサダイシングソーの稼働状態を確認する必要があります。
DWRとダイサダイシングソーが連携している場合、DWR上のタッチパネルに接続ダイサダイシングソーのステータス(カット中、待機中など)を表示することができます。DWRのメンテナンス時にわざわざ接続しているダイサダイシングソーをチェックする必要がありません。
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